データセンター内のアンラック・原状回復から買取りまでの窓口一本化
以前から第三者保守でお付き合いのあったお客さまから、機器リプレースに伴うデータセンター内の撤去・買取りのご相談をいただきました。データセンター内でのケーブル類の抜線や結線といったアンラック作業から買取りまでを窓口一本化で対応した事例です。
背景
お客さまにて、機器のリプレースに伴い外部データセンターに設置していた既存機器の撤去・処分が必要になりました。以前から第三者保守をご利用いただいており、その中で「買取りもやっています」とご案内したことをきっかけに、ご相談をいただきました。
課題
・データセンター内でケーブル類の抜線や結線といったアンラック作業まで対応できる事業者が限られる。
対応
・データセンター内作業から買取りまで窓口を一本化:データセンター内でのアンラック作業に対応し、買取りまで含めて窓口を一本化。
・リユース不可品も素材としてリサイクル:リユースできない機器についても廃棄されるか気にされていましたが、素材としてリサイクルする方針をご案内。
ポイント
・データセンター内の作業から買取りまで、窓口一本:ゲットイットはデータセンター内でのアンラック作業から機器の買取りまでを一つの窓口で対応できます。
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