CLOSE

×

CASE STUDIES

マルチベンダー延長保守事例 – 公共インフラシステムの更改までを延長保守でカバー

マルチベンダー延長保守事例 – 公共インフラシステムの更改までを延長保守でカバー
業種
情報通信業
納入先
公務
メーカー
Ciscoなど
対象機器
ISR4451-X/K9 など

自社在庫を活用したマルチベンダー延長保守

公共インフラのシステムを運用するお客さまから、新しいシステムへの更改が完了するまでの延長保守をご依頼いただきました。Cisco、Brocadeなど複数メーカーの多種多様な機器が含まれる構成でしたが、自社在庫と調達の両方を活用し、コストを抑えた延長保守を提供しています。

背景

情報通信業のお客さまにて、公共インフラの運用に関わるシステムの更改が計画されていましたが、更改完了までに時間を要する状況でした。既存の機器はメーカー保守が終了しており、更改までの期間をつなぐ延長保守が必要でした。

課題

・複数メーカーの多種多様な機器が混在しており、一括で保守できるベンダーが限られる。
・システム更改までの期間、安定稼働を維持する必要がある。

対応

・複数メーカーの機器の延長保守を一括で:Cisco、Brocadeなど複数メーカーの機器に対して、延長保守を一括で提供。
・自社在庫を活用してコストを抑制: 在庫の保守部材を活用し、不足分は調達ネットワークで補完。

ポイント

・複数メーカーの機器が混在するシステムでも一括対応:ゲットイットでは複数メーカーの機器が混在する構成でも、一括で延長保守を引き受けることができます。
・自社在庫の活用でコストを抑えた保守が可能:在庫の保守部材を活用することで調達コストを抑え、コストを抑えた延長保守を実現しています。

第三者保守・EOSL保守のお問い合わせはこちら

2,600社さま以上のサービス導入実績

まずはお気軽にご相談ください。

お問い合わせ