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CASE STUDIES

Cisco Catalyst WS-C3560G-24TS-S大量調達事例 – EOSL済みネットワーク機器の予備部材を計画的に確保

Cisco Catalyst WS-C3560G-24TS-S大量調達事例 – EOSL済みネットワーク機器の予備部材を計画的に確保
業種
情報通信業
メーカー
Cisco
対象機器
Catalyst WS-C3560G-24TS-S

EOSL済みネットワーク機器のリユース品を調達・販売

通信設備に使用されるCisco Catalyst WS-C3560G-24TS-Sの予備部材として、約400台のリユース品が必要になりました。10年以上前にEOSLを迎えメーカーからの新品調達が難しい中、ゲットイットの調達力でリユース品を確保し、複数回の分納で販売した事例です。

背景

情報通信業のお客さまは、全国の拠点にCisco Catalyst WS-C3560G-24TS-Sを設置し、故障時には予備機で自社交換する運用をされていました。予備機の在庫補充が必要になりましたが、対象機器は10年以上前にEOSLを迎えており、メーカーからの新品調達ができない状況でした。

課題

・EOSL済みのCisco Catalyst WS-C3560G-24TS-Sを約400台確保する必要がある。

対応

・調達ネットワークを活用したリユース品の大量確保:国内外の調達ネットワークを通じて、Cisco Catalyst WS-C3560G-24TS-Sのリユース品約400台をを調達し、販売。
・複数回の分納による計画的な納品:お客さまの受け入れ体制に合わせ、複数回に分けて納品。

ポイント

・EOSL済みの機器でもリユース品で大量調達が可能:10年以上前にEOSLを迎えた機器であっても、Ciscoのように世界的に流通量の多いメーカーの機器であれば、調達力によりリユース品を大量に確保し、販売できます。
・計画的な分割納品にも対応:一括調達だけでなく、需要に応じた分割納品にも対応できるため、予備機運用のスキームを維持しながら計画的に在庫を補充できます。

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