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CASE STUDIES

【ITADサービス】産廃予定だったストレージを買取りに切り替え、記憶媒体もソフトウェア消去で対応

【ITADサービス】産廃予定だったストレージを買取りに切り替え、記憶媒体もソフトウェア消去で対応
業種
情報通信業
メーカー
Dell
対象機器
Unity300、記憶媒体

産廃予定のストレージを買取り+ソフトウェア消去

情報通信業のお客さまにて、産廃で処分する予定だったストレージについて、買取りに切り替えた事例です。搭載されていた記憶媒体はソフトウェア消去で対応しました。以降、継続的にお取引いただいています。

背景

情報通信業のお客さまにて、IT機器の処分が必要になりました。当初は産廃での処分を予定されていましたが、買取りの可能性についてご相談をいただきました。

課題

・産廃での処分を予定していたが、市場価値の残る機器を活用できないか検討したい。

対応

・記憶媒体のソフトウェア消去:搭載されていた記憶媒体約25点をソフトウェア消去で処理。物理破壊ではなくソフトウェア消去で対応することで、記憶媒体にも買取り金額がつく。

ポイント

・産廃からの切り替えでコストを抑制:産廃での処分を予定していた機器でも、買取りに切り替えることでコストの抑制につながります。

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