SIerから保守継続を断られたストレージの延長保守
メーカー保守のEOSLが迫る中、これまで保守を担当していたSIerから「保守継続ができない」と連絡を受けたお客さまからのご相談です。TPMベンダーを探されていたところ、ゲットイットが延長保守を提供した事例です。
背景
情報通信業のお客さまにて、HPE 3PAR 8200を運用されていましたが、メーカー保守のEOSLが迫っていました。これまで保守を担当していたSIerから保守継続ができないとの連絡があり、新たな保守ベンダーを見つける必要がありました。
課題
・これまでのSIerから保守継続を断られ、EOSLまでに新たなベンダーを見つける必要がある。
対応
・HPE 3PAR 8200の延長保守を提供:保守パートナーと連携し、保守体制を構築。
ポイント
・SIerやメーカーから保守を断られた場合でも対応可能:SIerやメーカーから保守継続を断られるケースは少なくありません。ゲットイットではHPE 3PARのようなエンタープライズストレージに対しても延長保守を提供できます。
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