2023年01月20日
カラフル

今朝は千歳船橋駅に向かうときに
攻撃的な状態の人のカラフルって本当に受け入れる必要があるのか?
こんなことを考えていました。

考えてみると、今じゃ笑い話になってるけど
それこそ「攻撃的な状態での意見」があったからこそ
成長できたこと、変われたこともあるよなと思ったりします。

けどそのプロセスって本当に攻撃的である必要があったのか?
とおもうと答えは明確にNOだと思うんです。
誰かを傷つけていい人なんていないんじゃないかなって。

違う意見はもちろんあってもいい
けど攻撃するのは違反だよねとか
そういう共通理解をつくっていかないと
カラフルが会社を壊すこともあるんじゃないかなと
築地に向かいながらそんなことを考えていました。

廣田 優輝
廣田 優輝
1980年生まれ。東海大学在学中にゲットイットを創業。当初は中古機器のネット販売が中心だったが、法人ニーズに着目し、保守サービス等も手がけるようになった。「社員とその家族の幸せ」にフォーカスしたユニークな経営を志し、「第6回ホワイト企業大賞」特別賞を受賞。趣味はワインとサーフィン。ベーシストとしてメジャーリリースも経験。