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総務省新ガイドライン対応。一元管理システム「ETTMS」および「データ消去マニフェスト™」 を1月19日無料ウェビナーにて発表

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総務省新ガイドライン対応。一元管理システム「ETTMS」および「データ消去マニフェスト™」 を1月19日無料ウェビナーにて発表 はコメントを受け付けていません

ウェビナー再開催のお知らせ:『データ消去』新・自治体ガイドライン対応:求められるPurge(パージ消去)&一元管理システムとは?

株式会社ゲットイットは、2021年1月19日(火)14:00~15:30、「データ消去」等に関する無料ウェビナーを開催します。主な内容は、昨年末に総務省より改定版が公表されたセキュリティガイドラインにおける「データ消去」等に関する新指針の概要、およびその対応です。
(詳細/申込:https://get-it.smktg.jp/public/seminar/view/463)

サーバーやパソコンなどのIT資産を処分する際には、情報セキュリティの面から、データを適切に消去することが大切です。2019年12月報道の神奈川県庁のHDD転売・情報流出事件以降、総務省は自治体向けセキュリティガイドラインの改定に着手し、2020年12月28日に「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和2年12月版)」の公表を行いました。

本セミナーでは、ADEC(※1 データ適正消去実行証明協議会)より、鈴木啓紹氏・沼田理氏の両氏をお招きし、新ガイドラインが求める「データ消去」の内容について解説します。

また、セミナーの最後には、弊社にて予定している新サービスとして、データ消去の一元管理システム「ETTMS(エトムス)」、および、データ漏洩を予防し適正な処理の責任を明確化し追跡を可能とする「データ消去マニフェスト™」について発表します。

 

新ガイドラインでは、機密性に応じた廃棄方法と確実な履行が追加

今回改定された総務省の新ガイドラインでは、セキュリティ関連の複数分野にて見直しが行われましたが、その一つとして、情報機器の廃棄等を行う際のデータ消去等についても記載内容の改定が行われました。

具体的には、「情報の機密性に応じた機器の廃棄等の方法」と、その「確実な履行を担保する方法」について、およそ2ページ分の記述が追加/改定されています。(※2)

機密性に応じた処理方法として、機密性1に該当する情報を保存する記憶媒体については、庁舎内において「一般的に入手可能な復元ツールの利用によっても復元が困難な状態に消去する」ことを推奨する一方、機密性2以上に該当する記憶媒体のついては、庁舎内にて上記の処理を施した上で、委託事業者等に引き渡しを行い、「一般的に入手可能な復元ツールの利用を超えた、いわゆる研究所レベルの攻撃からも耐えられるレベルで抹消を行う」(※3)ことが適当であるとし、その具体的な手法などを示しています。

また、これらの処理の確実な履行を担保するため、庁舎内においては「職員が作業完了を確認する」などの適切な方法による確認、委託事業者等については「抹消措置の完了証明書により確認する」などの適切な方法による確認を行うとしています。

 

「ETTMS(エトムス)」

以下の図は、新ガイドラインで示された「情報の機密性に応じた機器の廃棄等の方法」「確実な履行を担保する方法」を要約したものです。

ETTMS(エトムス)

上図に示されたような、データの機密性に応じて行われる複数の処理を一元管理し、庁舎内/委託事業者における各作業を追跡管理できるシステムが、「ETTMS」(Erasure Trace Tracking Management System:消去証跡追跡管理システム)です。

「ETTMS」により管理されたデータ消去プロセスにおいては、廃棄や売却など、処分される全ての記憶媒体にQRコードの追跡IDが発行され、庁舎内での消去完了時、委託事業者への出荷時、入庫時、消去完了時等、全ての作業ポイントで履歴を記録し、リアルタイムに機器情報を追跡するこが可能です。

本システムを導入することで、自治体などのデータ消去依頼者は、今まで以上に安心して消去業務を委託することができるようになります。

なお、当システムは、ADEC、株式会社ウルトラエックス、株式会社ゲットイットにて共同開発を行っており、現在、複数の自治体等での検証を進めており、2021年春に正式販売開始を予定しています。

ETTMS エトムス – 消去証跡追跡管理システム

 

「データ消去マニフェスト™」

「データ消去マニフェスト™」は、産業廃棄物の適正管理の仕組みとして用いられる「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」と類似した仕組みを、組織が所有するIT機器のデータに対して適用したもので、「ETTMS」と連動して弊社にて提供を予定している新サービスです。

通常の「マニフェスト」が、産業廃棄物について、運搬の受託時、処分の受託時、処分終了時、最終処分終了時など、産業廃棄物の追跡を可能とし、不法投棄や不適正な処理による環境汚染等を未然に防止するのと同様に、「データ消去マニフェスト」も、データ消去に関連する各作業ポイントの履歴を記録することで、データ漏洩等の事件を予防し、適正な処理の責任を明確化し追跡を可能とする仕組みです。

役目を終えたIT機器について、資産として売却する際には、産業廃棄物の「マニフェスト」を発行することはできません。このため、追跡管理の仕組みが不十分であることや、データ漏洩などの懸念から、他で使用可能なリユースできるIT機器であっても、二次流通がなされず、廃棄処理/リサイクル処理が行われる場合があります。

株式会社ゲットイットでは、「データ消去マニフェスト™」の普及により、自治体や企業などが安心してデータ消去を委託できる環境を整えることで、IT機器のリユースを促進し、循環型経済確立への貢献を目指しています。

 

[ 注解 ]
※1 ADEC
データ適正消去実行証明協議会(Association of Data Erase Certification 略称:ADEC)
2018年2月、一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)によって設立。データの適正な消去のあり方を調査・研究し、その技術的な基準を策定するとともに、これに基づいてデータの適正消去が実行されたことを証明するための第三者的な証明制度の普及・啓発を図り、我が国における健全で安心安全な循環型IT社会の実現に寄与することを目的として活動しています。(https://adec-cert.jp)

※2 新ガイドラインにおける、情報資産及び機器の廃棄についての主な改定・追加内容
「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和2年12月版)」
第3編 地方公共団体における情報セキュリティポリシー(解説)
iii – 51 (7)機器の廃棄等
iii – 52 図表 24 情報の機密性に応じた機器の廃棄等の方法
参照:https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01gyosei07_02000107.html

※3 「いわゆる研究所レベルの攻撃からも耐えられるレベルで抹消」
総務省ガイドラインでは、機密性2以上の情報を含む機器に対して、従来のソフトウェア消去よりも上位の消去手法が求められていますが、その具体例として示された各種データ消去手法は、米国国立標準技術研究所(NIST)による「SP800-88 Rev.1」において定義されるPurge(パージ消去)と同レベルのものとなっています。Purge(パージ消去)について詳しくは、弊社ホワイトペーパーをご参照ください。
「研究所でも復元が難しい消去方式Purge(パージ消去)に迫る」

研究所でも復元が難しい消去方式Purge(パージ消去)に迫る

 

ウェビナー基本情報

日時  :2021年1月19日(火)14:00~15:30
主な内容:ADECの紹介と、総務省新ガイドラインの概略
     NIST SP800-88Rev.1におけるClear / Purge、HDD / SSDの差異
     データ消去の一元管理・追跡管理と、データ消去マニフェスト
     ※ 都合により内容を多少変更する場合がございます
定員  :200名

ウェビナーのご登録はこちらから

(参加費無料、登録期限は前日23:59までとなります)

 

こんな方にお勧め

総務省新ガイドラインへの対応を検討している自治体・行政などの方
自組織におけるセキュリティポリシー策定や見直しにあたり参考となる指針をお探しの方
HDD転売・情報流出事件以降のデータ消去関連の動向に関心のあるメディア関係者の方

 

講師紹介

鈴木 啓紹(すずき ひろつぐ)
鈴木 啓紹(すずき ひろつぐ)
データ適正消去実行証明協議会(ADEC)事務局担当。ADEC設立の前身である(一社)コンピュータソフトウェア協会内研究会から運営に携わる。ISOベースの認証スキームに造詣を有し、認証制度の構築/運営などを担当する。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)での研究員経験を経て現職。
(詳しくは:ADEC公式サイト)

 

沼田 理(ぬまた まこと)
沼田 理(ぬまた まこと)
データ復旧・データ消去のスペシャリスト。データ適正消去実行証明協議会(ADEC)技術顧問。神奈川県情報流出事件以降は、新ガイドライン作成へ向けた行政からの技術諮問に応じるなど活動中。2020年2月より、株式会社ゲットイットの技術顧問に就任。

データ復旧・データ消去のスペシャリストである沼田理氏と技術顧問契約を締結いたしました。

 

中村 浩英(なかむら ひろひで)
中村 浩英(なかむら ひろひで)
株式会社ゲットイット、ITADマネージャー。大手メーカーで20年以上にわたり勤務した後、営業マネージャーとしてゲットイットへ入社。行政・自治体へのIT資産買取り案件を数多く手掛ける。

船橋市事例を弊社HPにて公開中です

【地方自治体インタビュー】一番の重きはセキュリティ。船橋市役所が実践する主体的なIT機器管理とは

 

今後のウェビナー予定

◆3回上書きは過去のもの 『データ消去』の正しい知識【ご好評につき再開催決定!】
2021年2月4日 14:00~15:30
詳細/登録はこちら

 

本件に関するお問い合わせ
担当者 :川澄
メール :
電話番号:03-5166-0900

 


新型コロナウイルス感染拡大および緊急事態宣言を受けての、弊社の営業体制、保守体制、その他のお知らせについて

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新型コロナウイルス感染拡大および緊急事態宣言を受けての、弊社の営業体制、保守体制、その他のお知らせについて はコメントを受け付けていません
各位

2021年01月08日
株式会社ゲットイット

新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大により、被害に見舞われた方々に謹んでお悔やみ申し上げるとともに、療養中の方やご家族の皆さまに心からお見舞いを申し上げます。

また、医療機関や行政機関の方々など、感染拡大防止に日々ご尽力されている皆様に深く感謝申し上げます。

 

弊社は、新型コロナウイルス感染拡大を防止するために、社員の安全を確保するとともに、罹患リスクを可能な限り低減し確実な事業継続を達成すべく、新型コロナウイルス対策本部を設置し、危機管理にあたっております。

緊急事態宣言の発出以降、弊社の保守体制や営業体制、窓口対応時間等について多くのお問合せを頂いておりますので、以下に弊社のコロナウイルス対応をお知らせいたします。

 

営業体制について

  • 通常通り 平日 AM 9:00 〜 PM 18:00 での対応を行っております。
  • ご来社いただくことは出来ません。(1月8日より施設への立入制限をしております)
  • お問い合わせフォーム・電話(03-5166-0900)・オンライン相談をご利用いただきますようお願い申し上げます。

保守体制について(第三者保守・EOSL保守)

  • 通常通りの保守体制を維持しております。
  • ご来社いただくことは出来ません。(1月8日より施設への立入制限をしております)

その他の業務について(販売・レンタル・買取・データ消去・修理)

  • 全てのサービスの提供を継続しております。
  • ご来社いただくことは出来ません。(1月8日より施設への立入制限をしております)
  • お持込みはご遠慮ください。お問い合わせフォーム・電話(03-5166-0900)・オンラインよりご相談ください。)

施設見学会について

  • ZETTA倉庫の施設見学会については、当面の間、中止とさせていただきます。

採用面談などについて

  • 採用活動は通常通り継続しております。
  • 当面の間、オンラインでの面談とさせていただきます。

ゲットイットでは、「COVID19対策本部」を設置し、基本的な感染予防策の徹底、時差通勤・テレワークの利用推奨、来客・顧客訪問の制限など、感染拡大防止と社員の安全確保に最善を尽くしております。

ご不便をおかけいたしますが、ご理解・ご協力のほど何卒お願い申し上げます。


日経新聞(2021/1/5)に記事が掲載されました

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日経新聞(2021/1/5)に記事が掲載されました はコメントを受け付けていません

2021年1月5日(火)の日本経済新聞に、弊社にて予定しているデータ消去関連の新サービスについての記事が掲載されました。

昨年度末の12月28日に総務省より改定版が発表されたセキュリティ関連ガイドライン(※)に対応するシステムとして、データ消去の一元管理システム「ETTMS(エトムス)」が取り上げられています。

※「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和2年12月版)」
2020年12月9日~12月22日のパブリック・コメントによる意見募集期間を経て、2020年12月28日に改定・公表。情報資産の廃棄については、情報の機密性に応じた適切な処理方法の選択、庁舎内でのデータ消去作業の実施、および委託事業者等における抹消措置の完了証明書による確実な履行の担保などを求めている。

 

日本経済新聞
掲載:2021年1月5日(火)付 日刊(朝刊) 14面
「HDD消去を一元管理 処理大手と業界団体 総務省指針に対応」

 

なお、同様の記事は、以下の電子版でもご覧いただけます。

日本経済新聞社 日経電子版
掲載:2020年12月28日(月) 21:40(有料会員限定記事)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ183Q90Y0A211C2000000
(閲覧には日経電子版の会員である必要があります。ご了承ください。)

 

ETTMS(エトムス)について、詳しくは以下をご覧ください。

ETTMS エトムス – 消去証跡追跡管理システム

 

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担当者 :川澄
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日経電子版に記事が掲載されました

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日経電子版に記事が掲載されました はコメントを受け付けていません

12月28日(月)の日本経済新聞社「日経電子版」に、弊社にて予定しているデータ消去関連の新サービスについての記事が掲載されました。

同12月28日(月)、総務省より、自治体向けのセキュリティ関連ガイドライン(※)が改定・発表されましたが、記事では、それに対応するシステムとして、データ消去の一元管理システム「ETTMS(エトムス)」が取り上げられています。

※「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和2年12月版)」
2020年12月9日~12月22日のパブリック・コメントによる意見募集期間を経て、12月28日に改定・公表。情報資産の廃棄については、情報の機密性に応じた適切な処理方法の選択、庁舎内でのデータ消去作業の実施、および委託事業者等における抹消措置の完了証明書による確実な履行の担保などを求めている。

 

日本経済新聞社 日経電子版
掲載:2020年12月28日(月) 21:40(有料会員限定記事)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ183Q90Y0A211C2000000
(閲覧には日経電子版の会員である必要があります。ご了承ください。)

 

ETTMS(エトムス)について、詳しくは以下をご覧ください。

ETTMS エトムス – 消去証跡追跡管理システム

 

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NIKKEI 全国 社歌コンテスト 一般投票 本日最終日!

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株式会社ゲットイットは、「第二回 NIKKEI 全国 社歌コンテスト」にエントリーしています。

現在のゲットイットの獲得★数:★★★★★★★★★★★★

一般投票は本日〆切!
ぜひご投票ください!
[ 投票はこちらから ]

弊社社歌へは、こちらの画像をクリック(タップ)するとご視聴/投票いただけます。
『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります

 

社歌「微速前進」について、詳しくは以下をご覧ください。
『第二回 NIKKEI 全国 社歌コンテスト』公式サイト

社歌「微速前進」について、詳しくは以下のリリースをご覧ください。

『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります

 

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担当者 :川澄
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NIKKEI 全国 社歌コンテスト 投票期間 あと5日!

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NIKKEI 全国 社歌コンテスト 投票期間 あと5日! はコメントを受け付けていません

株式会社ゲットイットは、「第二回 NIKKEI 全国 社歌コンテスト」にエントリーしています。

一般投票開始から、本日で7日目となりました。
投票締め切りの12月25日(金)、まであと5日です!

現在のゲットイットの獲得★数:★★★★★★★★★★★

皆さまの清き一票、ぜひお願いいたします。
[ 投票はこちらから ]

弊社社歌へは、こちらの画像をクリック(タップ)するとご視聴/投票いただけます。
『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります

 

社歌「微速前進」について、詳しくは以下をご覧ください。
『第二回 NIKKEI 全国 社歌コンテスト』公式サイト

社歌「微速前進」について、詳しくは以下のリリースをご覧ください。

『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります

 

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年末年始 休業のお知らせ

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年末年始 休業のお知らせ はコメントを受け付けていません

年末年始の営業に関しまして、ゲットイットでは以下の通りご案内いたします。

【年末年始休業日】
2020年12月31日(木)~2021年1月3日(日)

2021年1月4日(月) 9:00より、通常通りの営業となります。
年末年始休業期間中に頂いたご注文およびお問い合わせにつきましては、1月4日より順次対応いたします。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程お願い申し上げます。

【保守対応について】
保守対応については、お客さまとのご契約内容に準じてご対応させていただきます。


エコライフ・フェア2020 Online 本日11:00より開催

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エコライフ・フェア2020 Online 本日11:00より開催 はコメントを受け付けていません

株式会社ゲットイットは、2020年12月19日(土)~2021年1月17日(日)の期間
環境省主催の「エコライフ・フェア2020 Online」に出展いたします。

本日、12月19日(土)11:00より、オンラインにて、開催となります。
ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。

開催概要
◆会期  :2020年12月19日(土) 11:00 ~ 2021年1月17日(日)
◆会場  :オンライン(URL:http://ecolifefair.env.go.jp
      ゲットイットのブースはこちら >>
◆入場料 :無料(オンライン実施)

 

本件に関するお問い合わせ
担当者 :川澄
メール :
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日本経済新聞に社歌「微速前進」のイメージ画像が掲載されました

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日本経済新聞に社歌「微速前進」のイメージ画像が掲載されました はコメントを受け付けていません

12月17日(木)の日本経済新聞朝刊に「第二回 NIKKEI 全国 社歌コンテスト」へエントリーしている各企業・団体の社歌の動画一覧が掲載されました。弊社の社歌「微速前進」も掲載されております。

日本経済新聞 朝刊
掲載:2020年12月17日(木)付 日刊(朝刊) 32~35面(ゲットイット掲載は34面)

以下の公式サイトより投票が可能です。

NIKKEI 全国 社歌コンテスト
一般予選投票:2020年12月14日(月)~12月25日(金)

今回掲載された動画は、こちらの画像をクリック(タップ)するとご視聴/投票いただけます。
『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります

 

社歌「微速前進」について、詳しくは以下をご覧ください。

◆タイトル「微速前進」の由来

2020年度下半期に向けてスローガンを決定:コロナに負けず「微速前進」にギアを入れ動き始めます!

◆歌詞に込めた想いなど

作曲/作詞/編曲/MV撮影まで凸凹メンバーが特技を持ちより社歌「微速前進」が完成!『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』に応募しました

◆メイキングビデオ

『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります

 

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『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります

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『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります はコメントを受け付けていません

『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』応募曲のメイキングビデオを公開!本日より一般予選投票が始まります

 

株式会社ゲットットは、2020年11月30日に社歌ミュージックビデオ「微速前進」を公開し、日本経済新聞社主催『第二回 NIKKEI 全国 社歌コンテスト』に応募しました。

作曲/作詞/編曲/MV撮影まで凸凹メンバーが特技を持ちより社歌「微速前進」が完成!『NIKKEI 全国 社歌コンテスト』に応募しました

また、12月14日、一般予選投票期間(12月14日~28日)の開始にあわせ、コンテスト応募動画「微速前進」のメイキングビデオを公開しました。

 

エントリー動画 社歌「微速前進」

 

メイキングビデオ

 

作詞、作曲、編曲、演奏、全てを社員で製作

社歌づくりのきっかけとなったのは、10月9日に行われた「半期経営計画共有会」です。

2020年度下半期に向けてスローガンを決定:コロナに負けず「微速前進」にギアを入れ動き始めます!

社員投票により決定したスローガン「微速前進」から着想を得た代表 廣田が作曲を行い、「NIKKEI 社歌 コンテスト」への応募を目指し社歌の制作がスタートしました。

歌詞は社内公募を行い、集まった歌詞案や「半期経営計画共有会」で出た様々なキーワードなど、多くの社員の想いを盛り込み、全て社員が仕上げました。編曲/演奏なども社員有志の手によるものです。

コンテストへ応募するためのミュージックビデオの制作については、外部の映像制作会社に撮影・監修を依頼しつつ、制作プロセスの全体を通して、音楽が得意でない社員も含めてより多くの社員が社歌づくりに参加できるよう、「微速前進」をモチーフとしたアート制作を行い、ミュージックビデオの映像として活用しました。

結果的には、総勢62名の社員が社歌づくりに関わり、アート制作・楽曲制作などを通して1つの作品を共に作り上げるという体験を共有することができました。

 

社内動画制作チームによる、メイキングビデオも作成

さらに、制作過程を追った「メイキングビデオ」も作成。社内のメイキングビデオ制作チームが撮影を行いました。
 

社内のメイキングビデオ制作チームが撮影を行いました

 

メイキングビデオ制作チーム コメント

メイキングビデオ制作チーム コメント
弊社では従来、動画は全て外部に依頼して制作していましたが、内製化を進めることを目的として、2020年6月に社内で希望者を募り動画制作プロジェクトチームが立ち上がりました。動画制作の専任の社員はおらず、各自、営業や技術員など、他業務と兼任しながら活動しています。メンバーは社員6名で、毎月の社内報に掲載する「新入社員紹介動画」から、公式YouTubeに掲載する動画の一部まで、様々な動画を制作しています。

今回、コンテストに応募した社歌「微速前進」は、外部の映像制作会社が撮影・監修を担当しましたが、制作過程における社員のありのままの姿や、文化祭の前のようなワクワク感など、同じ社員だからこそ撮れる映像もあると考えて、メイキングビデオの撮影を行いました。

通常業務の隙間を縫っての撮影で、いつ面白い映像が撮れるか分からないため、メンバーで分担し、とにかくカメラを回し続けました。気が付けば300本以上の動画があり、それを5分にまとめるというのは、本当に気の遠くなるような作業でした(笑)

その他にも、マスク着用や3密回避など、大変な面も多々ありましたが、リモートワークで普段会わない社員と会ったり、新入社員とも関わることができ、振り返ってみれば、とても充実した日々だったと思います。また、外部映像制作会社の方の仕事ぶりを間近で見させていただくことで、プロのカメラマンの仕事の進め方など、とても勉強にもなりました。

メイキングビデオを通して、私たちの働くゲットイットという会社と、そこで働く仲間達の雰囲気が、少しでも皆さまに伝われば幸いです。

そして、ぜひ、本家の社歌「微速前進」にも、皆さまの清き一票をお願いいたします!

アート制作シーン
アート制作シーン:弊社の物流担当スタッフは電ノコだって使えます。

アート制作本番に向け各自が考えてきた言葉を試し書き
アート制作本番に向け各自が考えてきた言葉を試し書き。意外と難しい…。

 

NIKKEI 全国 社歌コンテスト

社歌というツールを社内・社外のコミュニケーションに役立てることで、日本の企業を応援することを目的に開催。会社の魂を込めた、社歌。そんな社歌を、それぞれの会社らしさが出るよう、好きなように歌い、好きなように撮影した動画を募集。12月14日より一般予選投票および審査員予選審査を行い決勝進出企業を発表。決勝戦・表彰式は2021年2月下旬に行われる予定です。

主催    :株式会社⽇本経済新聞社
募集要項  :https://shaka.nikkei.co.jp/#120
応募期間  :2020年9月6日~11月30日
一般予選投票:2020年12月14日~12月28日

『第二回 NIKKEI 全国 社歌コンテスト』公式サイトより、ぜひ、ご投票ください。
https://shaka.nikkei.co.jp/#120
『第二回 NIKKEI 全国 社歌コンテスト』公式サイトより、ぜひ、ご投票ください。

 

GOKIGEN BEAT(ミュージックビデオ/アート制作 ディレクション)
全ての人は、表現者だ。世代、業界を超えて“GOKIGEN”に「響きあう」。
クリエイティブな手段で企業PR、CSR活動、商品開発、採用活動(人材育成)、街づくり等を実現します。

社名  :GOKIGEN BEAT 株式会社
URL  :https://gokigenbeat.co.jp/
代表者 :田中 哲平

 

本件に関するプレスお問い合わせ
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