組織の進化

ホワイト企業大賞が発表されました!
うちの小林顧問(FROM SVC)がみてるヘッズさんも受賞されたようです(スゴイ!)
ゲットイットもこういうの応募してみたい!!と思ったりするように
なってきたのですが、いざやろうとするとゲットイットの説明って非常に難しいのです。

というのも、こういうのに応募する時ってたいてい
①目標やゴールがあって ②それに対して課題があり制度を採用し
③そしてこういう結果がだせた
というわかりやすい意図した流れがどの会社もたいていあるのです。

例えば
A普通の会社の場合
①多様性がある組織を作ろうと思って
②様々な人を採用して
③こんないい結果になりました
って順だとおもうのです。

ところが
Bゲットイットの場合
①来た人に合せて
②組織を柔軟に変えてたら
③多様性がある組織になってしまった
みたいな順で 結果として皆が「らしく」働けているのですが
当初からここを狙ったわけではないのです。

つなげてかくと
「多様性がある組織を作ろうと思って様々な人を採用したらこんないい結果になりました」
「来た人に合せて組織を柔軟に変えてたら多様性がある組織になってしまった」
これぐらい違うわけで、組織としては非常にいい感じではあるのですが
説明がなんとも難しいのです。

Aを装うこともできますが、絶対にばれるしな。
アメーバって進化しようと思って進化したのではなく
環境変化に適応してたら進化してしまったって感じじゃないのかなと思って
だとするとうちは完全にそっちパターンです。

今は2019/04からの第19期に向かっていろいろ課題を洗い出したりしています。
なんかAパターンでこういう方向性で行こう、そしてこんな結果だしちゃったと格好よくいきたいな
とチラッと思ったりしてるのですが、なかなか難しそうです。

代表:廣田 優輝
大学在学中に株式会社ゲットイットを創業。「自分の能力を活かして好きなことに取り組み、全力で生きること」を大事にする会社にしたいと思い高い目標を掲げ挑戦中。

ゲットイットでは、現在以下の職種を募集しています。

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