半年間エラー放置!EOSでメーカーから保守を断られてしまった - EOSL保守事例

お客さま業種
金融
メーカー
NEC
対象機器
iStorage D3-10 用 SAS ディスクドライブ(15rpm/450GB) NF5021-NM627 の交換
SIGMABLADE-H v2 用 EMトレイ N8405-043 の交換
保守内容
オンサイト保守
保守期間
スポット
設置場所
神奈川県

◆ゲットイットへのお問い合わせの経緯

大量なNEC製H/Wで構成された金融系システムの各機器が順次EOLを迎え始めていたものの、
メーカー保守ベンダーからは延長保守不可と言われてしまったとのことでした。
既にEOLとなったHDD器機が次々にエラーを発生し、約6カ月を経過していたため、
Ciscoの保守で長年実績を積んできたゲットに相談しようとなりご連絡いただきました。

◆ゲットイットを利用する前に心配された点

全ての機器・機種が保守可能か否かを一番心配されていたようです。
そのため、豊富な在庫を活用し全ての機器・機種が保守可能であったことが決め手となり、弊社にご依頼いただけました。

◆ゲットイットの対応

まず、大量・多様な機器・機種を在庫捜索し、全て保守可能であることを提案いたしました。
その後、SLA(Service Level Agreement)について打合せを行い、一般的な保守メニューではなく、
エラー発生時にお伺いするスポット・オンサイト保守を行うことになりました。

その後、弊社がお伺いした初めてのオンサイト保守で、
約6ヵ月間エラーが放置されていたHDD5本の交換を無事完了したところ、
「本当に助かりました」と嬉しいお言葉をいただくことができました。

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