異論や反論のないものは、やってもしょうがない

最近読んだ記事の中で一番印象に残っている言葉があります。

そもそも異論や反論のないものは、やってもしょうがないと思うんですよ。
だって、それって何も変えてないのと同じじゃないですか。」
という言葉です。(リンクは下記に貼ってあります)

経営者も人なので、さんざん異論や反論を食らうと傷つきます。
その結果無難な選択をしがちになることもあります。
そうすると、会社はだんだん「何もやってない会社」になっていきます。

うちの会社も一時期そういう時期がありました。

このインタビュー記事を読んでそれじゃ駄目だなって改めて思いました。
腹を決めて変化を与えていく。
そういう仕事をしていかないとな。

https://mirai.doda.jp/series/interview/takuma-iwasa-2/

代表:廣田 優輝
大学在学中に株式会社ゲットイットを創業。「自分の能力を活かして好きなことに取り組み、全力で生きること」を大事にする会社にしたいと思い高い目標を掲げ挑戦中。