グルーヴを出す

喉から手が出るほど 会社で出したいものそれがグルーヴ

音楽でもそうだけど、
会社も同じで

会社にきてやる事の1つ1つがリズムを作ってて
それがいい具合にかみ合うことでいいサービスだったりプロダクトができる

全員が同じイメージをもって取り組めばそういうグルーブが出るし
ゴールイメージが違う中で取り組めばちぐはぐになる。

今日はいい感じにやれたなとか
今日はいまいちだったとか

帰るときには全員 間違いなく
そういうことを感じていると思ってて

なるべく多くの日でいい感じにやれた=グルーブでたなと思って会社から帰れる
そういう会社にしたいわけなのです。

代表:廣田 優輝
大学在学中に株式会社ゲットイットを創業。「自分の能力を活かして好きなことに取り組み、全力で生きること」を大事にする会社にしたいと思い高い目標を掲げ挑戦中。