ゲットイットさん

個々人に判断を委ねていると
「やりたい」とか「やりたくない」みたいな
気持ちをベースに現場での意思決定が行われることがたまにありますが
これだと「会社として」どう在りたいかが反映されていないから
まずいよねという話が今日の話のなかで印象てきでした

矢沢永吉さんの話に
「YAZAWA ならどうしたいか」という有名な話がありますが
人格を持つ法人「ゲットイット」も同じじゃないかと思うんです。

「これやったほうがいいですか?」「やらないほうがいいですか?」
みたいな問いに「ゲットイットさんだったらどうするかな?」
みたいに返事ができると 客観的に物事を捉えて
どうするべきなのかが見えてくるんじゃないかと思うんです。

代表:廣田 優輝
大学在学中に株式会社ゲットイットを創業。「自分の能力を活かして好きなことに取り組み、全力で生きること」を大事にする会社にしたいと思い高い目標を掲げ挑戦中。

ゲットイットでは、現在以下の職種を募集しています。

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