新卒採用

改めて聞かせてください「皆さんは何のために就職しますか?」

「生活を維持するため」とか「生計を立てるため」といった答えも、もちろんその通りだと思います。私たちの会社は初年度で300万円以上、2年目では400万円近くの収入を得ることができる会社です。ただ、ほんとうにそれだけで就職先を決めていいのでしょうか?

私たちは仕事をもっともっと面白いものにできないのか?と考えています。

人は誰しも隠れた才能や得意な事を持っていると思っています。そういった自分独自の才能が活きる仕事・会社であればきっと『月曜日に会社に来るのが楽しみ!』になるのではないでしょうか。才能といってもIQが150以上あるとか、そういうことと思うかもしれませんが、私たちは「もくもくと取り組むことが得意!」とか「人と話すことが好き」といったことも天性の才能だと考えています。

ゲットイットでどんな仕事に情熱を注ぐことができるのか探してみませんか?

業務そのものへの関わりのみならず、ゲットイットは社員が経営に参加している会社です。例えば、採用を決定する、賞与の配分方法を変える、出社時間を何時からにするか決めるなど、他の会社では上から与えられることを【社員が、自分たちのため】に決める事ができる会社です。

面接ではじっくりお話を聞かせていただきます。
既存の社員とどんな化学反応が起きるかをもっとも大切にしているからです。
そのために最低3回の面接を設けさせていただいております。

いまみなさんは自分の未来のことで不安を感じているかもしれません。
そんななか選考に時間をかけてしまってごめんなさい。
でも、私たちも同じく真剣なのです。
そして、いい出会いがきっとあると信じています。

ここまで読んで何か感じるものはありましたか?

あなたの可能性は他ではなくゲットイットで開花するかもしれません。

現在エントリーを受付中です。

興味を持っていただけましたら、ぜひお気軽にご応募ください。
社員一同お待ちしております。

給与

初任給
205,000円(日給月給制)

ただし、試用期間中の給与 176,500円
※試用期間は6カ月です。
(6ヶ月を想定していますが、早期に終えることも延長もありえます。)
※残業は1分単位でカウントし、残業代を支給しております。

配属先

総合職のみ
入社後6カ月(最長)の社内研修を経て、自身の希望と、各ユニットの希望により配属先を決定いたします。

配属予定先
詳しくは、職種紹介のページをご覧ください。

ゲットイットで働く ギモンに回答します。

入社3年目の女性社員です。

IT機器の知識は全くない状態で入社しましたが、問題なく毎日楽しく働いています。女性だから役割が限られると思ったこともありません。あえて言うなら、重いサーバーの持ち運びだけは、ごめんなさい出来ません、というところです。
会社全体でみると男性社員の方が多いです。ただ、私が普段仕事をしている事務所内では、女性がちょっと多いくらいの割合です。
「法人販売」「卸販売」「仕入」「海外」などの担当に分かれ、会社の色々な業務を中心となって回しています。会議でも皆物怖じせず発言します。

他者の意見をしっかりと聞く社風ですので、男女の別に関わりなく、「自分」が出せる環境だと思っています。私にとっては、とても働きやすい職場です。

これからの展望を言うなら、検査ユニットや物流ユニットで活躍する女性社員にもっと増えてほしいと思っています。

また、平均年齢の若い会社であることもあり、女性の生涯のキャリアモデルとなり得るような人、出産・子育てを経験した人の数が少ないのは確かなので、自分たちがその第一人者として道を作っていきたいと考えています。

「ドイツの人と結婚したけど、仕事をやめたくない」という方のためにドイツ駐在所ができた、というエピソードからも分かるように、あなたがそれを実現したいのだったら、一緒にやり方を考えよう、という会社です。

頑張って「私」に慣れてみましょう。

マナーもなんだか色々あって大変ですよね。男の僕が思うに、男の子が一番うっかりやってしまうのって「一人称」じゃないでしょうか。

就活における一人称ってやっぱり「私」がスタンダードだと思うんですけど、
いままでの人生で自分のこと「私」って言ったことあります?ちなみに僕は就職するまでありませんでした。最初は違和感しかなかったです。

そんな経験もあるので、正直「僕」くらいなら別にいいでしょと個人的には思っているんですが、「俺」になっちゃうと流石にちょっと、、と思っちゃいます。

社会人になったからといって四六時中がちがちに堅いコミュニケーションばかりかというと、実際そんなことはないです。ただ”ちゃんとしなきゃいけないときに、ちゃんとする”っていうスキルは必須になってきます。

その第一歩だと思って、頑張って「私」に慣れてみましょう。

適切な服装を心がけてください

服装自由となっている場合、私服で参加したらいいと思います。
ただ仕事をする上での自由をどのように捉えるのか企業側は厳しい目線で服装も見ていると思います。

ポイント
・だらしがないのではなく、おしゃれに!
・清潔感のある格好を
・大人(社会人)としての常識の範囲で!

ちなみに当社は就業中の服装自由ですが、タンクトップできた男性社員が女性社員に格好を考えてとお願いされたりしてます(笑)

「本当にやりたいことかどうか」ではありません。

みなさんに是非考えていただきたいことは、「本当に好きなことかどうか」ではなく、「好きなことのためになにをしてきたか」です。

ゲットイットは「1人ひとりが経営者」です。経営者というのは一筋縄ではいきません。時には他者と妥協なしに合意形成する必要があります。また時には難しい二者択一を迫られることもあります。きっとみなさんの、ずっと好きなことや、気づいたらしていることは、そういった試練を乗り越えてきたことだと思います。

ゲットイットには、ずっと機械が好きだという人もいます。弊社に入って機械が好きになる人もいます。仕事が好きだとか、仕事外のために生きているという人もいます。1人ひとりがいろいろなことを感じていますが、1人ひとりが仕事をしている自分を大事に出来ていると感じています。

「やりたいこと」は、いつも結果論なのかもしれません。ですが、誰かの強い熱意の足跡が、私たちの周りにはたくさんあります。「1人ひとりが経営者」という言葉を、私たちはとても大切にしています。

第一印象で9割決めれます。

残念ながら(?)当てはまります。
・履歴書の文字、内容
・面接当日やってきた時の態度、雰囲気
この辺りで、面接官の印象はほぼ決まってしまいます。

当社の場合、会社が分かりにくいところにあるので、
「道に迷ってしまって、10分くらい遅れます」というお電話を受けることがよくあります。

慌てる気持ちはわかるのですが、自分が誰で、何のアポイントがあるかを明確にしたうえで、状況を話すように心掛けてください。企業にとって、電話をかけてくる相手や訪問してくる相手は、面接に来る学生さんだけとは限りません。

ここで「○○ですが、今xxにいて、遅れてしまって……」と唐突に話し始める方は、残念ながら相手の立場をあまり考えられない人なのかな、という印象を与えてしまいます。

また、逆に早く来すぎてしまうのも考えものです。約束の30分前に来ても、面接予定の場所がまだ空いていなかったり、待機場所がなかったりします。「企業の都合」を考えてくださる方だと担当者も嬉しかったりします。

まとめると、
・履歴書は、心をこめて丁寧に書く
・企業に着く前から「見られている」という意識を持って行動する
・道に迷ってもそうでなくても、到着したら元気よく挨拶をする
こんなところに気を付けてみてください。

見せてやりましょう!

履歴書に趣味や特技を書いてもらうこと自体に、そんな大した意味はないです。
話のキッカケになるくらいでしょうか。ただその趣味や特技についてどれくらい語れるか、というのは大事なポイントだと思います。

何かに夢中になったり打ち込んだりするのはとてもエネルギーのいることです。
時間だって必要になってきます。

でも、そうまでしてもやりたいことがあるというのは素晴らしいことですし、
僕もあなたに興味が湧いてくるのです。「もしかしたら仕事にもそのエネルギーを発揮してくれるかも…」という期待を持ったりもします。

なので会社の業務に関係あるかどうかなど気にせず、大いに語ってください。
自分の好きなものを自分がどれだけ好きか、見せてやりましょう。

資格を持っていた方が有利だとおもってました。ところが・・・

資格が有利に働く企業もたくさんあると思います。ですが、弊社で必要な資格は特にありません。みんなそんな感覚で仕事をしています。

たしかに持っていれば活かせる資格はいくつかありますが、いわゆる資格主義・能力主義の土壌はありません。資格を活かした目線から出てくる発想が必ずしも柔軟なサービスにつながるとは限らないからです。

必要なときに、必要なことを目利きし、柔軟にみんなの知恵をあつめる。これがゲットイットのスタイルです。他社がやらない・やれないことをやっていくためには、資格さえあれば通用する業務を超えていかなければなりません。

もちろん資格を取りたい人の妨げになるようなことはありませんし、資格保有者から生まれる発想に助けられることもあります。ですので、言い訳がましく「資格取ったって意味ないし」と考えるのは決して正解ではなく、日々いろいろなことにアンテナを張っていることが、なにより大切だと思っています。

相手の時間に対して◯◯を持ちませんか?

一番悪いのは、「何も連絡をしないこと」です。これは分かりますね。
説明会の予約に限らず、仕事においても様々な場面で非常に大切なことです。

ゲットイットには「相手の時間に対して責任を持ちます」という言葉があります。
急に別件が入ってしまった、体調が悪くなった等の理由で、
約束の時間に間に合わないことは必ずあります。
そういう時に、理由や謝意を誠心誠意相手に伝えられるか、
代わりの案(○日ではいかがでしょうか、等)を調整できるかどうかが大事なのです。

またそうした連絡は、待っている相手のことを考えれば、早ければ早い方がいいです。
不安に思わず、まずは連絡してみてください。

私たちは、私たちに興味をもってくれた皆さんとお会いできるのをとても楽しみにしています。
「別日程で何とかなりませんか?」なんて問合せがきたら、
「そこまで興味を持ってくれているんだ!」と逆に嬉しくなってしまうかもしれません。

業界を選ぶのにいちばん大切なこと 社長の廣田が答えます。

金融業界がいい
IT業界がいい
などWHAT=何をに注目するのではなく

どのように働きたいのか”WHY”に着目しませんか?
そもそも”なぜ”この業界がいいと思ったのか?
理由に注目をし、そこをいちばん大切にするんです。

例えば、自由な社風でのびのび働きたい=ITベンチャーとなったとします。

もともとこの順番で選んだのに、だんだんとITベンチャーもしくはIT系志望となってしまうことってよくあることだと思うんです。自由な社風の会社はどの業界にもあります。

いちばん大切にしていたことをいちばん大切にしてください。

そうすることでこの業界がいいといった「思い込み」にとらわれずに、自分にあった会社を見つける事が必ずできます。ちなみにゲットイットはIT業界にいますが、自社をIT業界の会社とは位置づけていません。

私たちは現状に挑戦し、他社とは違う考え方をする会社と位置付けています。

様々な課題に他社とは違った方法で取り組むのが好きな会社です。
そういう会社で今はIT機器を取り扱っています。

他社と違った方法で取り組みたくなっちゃう人にはぴったりの会社です。

毎週火曜日に開催される会社説明会においても、一方的な説明ONLYではなく社員の生の声が聞けるようLIVE感を重視した構成を大切にしています。

ここまで読んで「どんな雰囲気なんだろう???」と心が少しワクワクしていたら是非説明会に遊びに来てください。

自己分析の2つの意味

主に2つの意味があると思っています。
・自分に合った仕事を探すことができる。
・アピールすべき自分に気づく。

自己分析すると、内向き・外向きな自分や、せっかち・のんびり屋の自分を発見できます。「そんなのはじめから分かっている」という人もいるかもしれません。それなら、未来の自分はどうでしょうか?

自己分析の大きなテーマとして、「自分を知ることで、なりたい自分を知る」ということがあります。自分が内向きなら、「外向きになりたい。」「内向きを極めたい」など、はっきりとしたビジョンを持つことに大きな意味があると思います。くれぐれも注意すべきなのは「人から見られたい自分」に凝り固まってしまうことです。

こうして出来上がったビジョンは、企業に対しアピールする大きなポイントになります。世の中で誰もがうらやむアピールポイントでなくても、企業にとってまさに欲しい人材だったりはするものです。恋愛と一緒ですね。

お互いのスタンスが合致すれば、あとは「なりたい自分」に向けて邁進するだけです。

○○になってしまうようなESが印象に残ります

華麗な学歴で、留学経験があって、何ヶ国語も話せて・・・。そんなESはとても印象に残ります。しかし誰もがそんな経験をしているわけではありません。ESだけで会ってみたいと思わせるには、多少の誇張はあってもいいと思います。・・・もちろん嘘でない範囲で。

採用担当もそんな前提で臨みますので、案外バレてしまったり、勝手に嘘扱いされてしまうこともあります。逆に理系の方で、研究内容を具体的に示してくる方は、採用担当を大いに苦しめるため、ある意味とても印象的です。

弊社の場合、学歴で足切りはしておりません。経歴にブランクがある人なら、その方のブランクがどのように活かせているのかが詳しく書かれていれば、同じ人間として共感したり、親しみが湧いたりもします。

要は、皆さんの誠実で、共感できるようなエピソードがつづられた、わたしたちがファンになってしまうようなESが印象に残りますし、ぜひお会いしたいなと感じます。

皆さんの持っている経験や考え方を総動員して、企業に対して営業をかけてみる。そんなスタンスの方をお待ちしております。

第一印象を決めるのは○○

履歴書にしてもエントリーシートにしても、第一印象を決めるのは、手書きで書いてある文字なのではないかと思います。

書類上の審査では、面接の時とは違い少ない情報から応募して下さった皆様の気持ちを読み取ろうとします。「綺麗な字」であれば尚良いですが、そうでなかったとしても「丁寧」に書いて頂けると弊社で本当に働きたいと思っているのかなと思ったり、実際に入社しても丁寧な仕事をしてくれるのかなと思い、内容もしっかり読みたくなります。

また書類を郵送する場合、封筒に入れて送られると思いますが、その封筒に記載されている文字も見ています。何社も応募しているとどうしても手抜きをしてしまいたくなってしまうと思いますが、油断せずに書類を作成して欲しいと思います。

どちらでも問題ありません。

どちらでも問題ありません。

自分が学生時代に「何を勉強し」、「何を頑張ったか」を聞かせて欲しいです。また私個人としては、どちらも話して頂き、アルバイトに学業のどちらも疎かにせずどうやって両立してきたのかを話して欲しいです。

実際に仕事をする上でも、1つのことだけやれば良いという場面は滅多にありません。電話対応をしながら通常の業務を進めたり、現場作業をしながら合間を見て事務処理をしなければならないことは、どこの会社に行ってもあります。そういったことを学生時代からしてきたということは、その分他の就職活動生と差をつけられます。

是非、就職活動では自分らしさををアピールして内定を勝ち取って欲しいです。

「バイト経験」も「学業」も、材料の1つという位置づけです。

採用においては、多角的な視点で人物を見ます。
「バイト経験」も「学業」も、その材料の1つという位置づけです。
どちらが優先、というものではないと考えています。

たとえば「バイト経験」において、チームを引っ張るリーダー的な役割を果たした人なら、
「1人で物事に取り組むときは、どういう姿勢なんだろう?」ということを知るために、
「学業」を材料に使うということがあり得ます。

同じように、「学業」において、他の人にはできない深い世界を体験した人なら、
「一般常識はどうだろう?」ということを知るために、「バイト経験」を材料に使ったりもします。

要は、「あなた」という人を多方面から説明できる内容であれば、何でもいいのです。
「バイト経験がないと印象が悪いかな……」と無理にエピソードを作るより、
自分がどういう価値観に基づいて行動しているか、を
いちばんよく説明できる材料を選んでください。

皆さんのご応募お待ちしています。

正直どんな仕事なのか、いまいちピンとこないのですが

ホームページを見たものの、馴染みのない言葉が多かったり、なんだかわかったようなわからないような…なんてこと、ありますよね。そんなときはぜひぜひ説明会に足を運んでみてください。

ゲットイットの説明会では社内の見学を行うようにしているのですが、途中途中で遭遇した社員に突撃インタビューが始ります。ここで気になっていることや疑問なこと、すっごいくだらないことでもいいです。なんでもどんどん聞いちゃってみてください。

僕たちも学生のみなさんの質問に答えたり自分の仕事を説明したりするのを楽しみにしていて、実は結構わくわくしてたりします。文章や写真だけではわからなかったことを、ひとつでも多く持って帰ってもらえたらなーと思ってお待ちしています。