社内クラブ活動「卓上遊戯倶楽部」(6月1回目)

活動日時:6/9(金)19:00~22:00

参加者:男性3人、女性4人

卓上遊戯倶楽部のひらのんです。
お元気ですか。

先日6月9日に卓上遊戯倶楽部6月第一回の活動を行いました。
部員と飛び入りの方々合わせて7人のボードゲーム好きが集まりました。
順調に人が増えつつあります。

そして今回楽しんだゲームは下記の4種です!

かわいいパッケージとは裏腹に反射神経と判断力を研ぎ澄ます

「おばけキャッチ」
ゲームが始まる前から強烈な乙女の少女漫画読みすぎの妄想が炸裂した

「娘は誰にもやらん」
出題者に全員で質問を繰り返し正解にたどり着きつつ、実は答えを知っているインサイダーを探しだす

「インサイダーゲーム」

かわいい絵柄のカードから連想される言葉から語り部の感性を探る

「Dixit(ディクシット)」

dixit

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

突然ですが我々が主に楽しんでいるボードゲームと言われるものの説明をしましょう。

僕らが遊ぶゲームのだいたいはドイツのボードゲーム、もしくはその特徴を持っています。

(面白そうなのを買っていったらいつのまにかドイツゲームばっかりになっちゃったが原因ではあります。)

ドイツのボードゲーム?なんだいそれは?知らねーよ!ダンケシェーン!と思うでしょう。

実はドイツのボードゲームは世界的に有名なのです。知らなかったでしょう。

 

そして特徴は

・子供から大人まで誰でも楽しめる!

・ルールが簡単で初見でもちょっとの説明で楽しめる!

・プレイ時間が短い、長くても1時間くらいで楽しめる!

・運だけの勝負ではなく、かと言って技術だけで勝負が決まるってことでもなく、

その場の人の感性で勝負が決まっちゃうゲームもある!楽しめる!

 

楽しそうでしょう。

この老若男女誰でもすぐに楽しめる非電子型のテーブルゲーム。

それがドイツから世界に広がり、1つのジャンルとして確立されたのが

僕らが遊ぶドイツのボードゲームです。詳しくはWikiに書いてあります。

 

ちなみに写真はDixit(ディクシット)です。

もう1枚はピノを買ったら星型のピノが当たったので撮影しました。

pino

 

 

 

 

 

 

 

 

全員ゲームに熱中しすぎて2枚しか写真を撮れませんでした。

皆さんも気をつけてください。